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U.K. 2010.08.03-25
2th 小鉄ぶらり一人旅
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関西国際空港→アムステルダム(オランダ)→
ノーリッチ(イギリス)。1回乗り換えで、合計13時間。
大道芸人 (in Norwich)
何見てんだ、このJAP!(in Norwich)
ノーリッチ大聖堂。高さ93mは英国第2位の高さであり、
回廊の大きさは英国最大である。(in Norwich)
これぞ、英国風カスタムのCB750K。
CB750にテールを付けるなんて……
俺には真似できんわ。(in Norwich)
やっぱり、外車は外国にあってこそ、カッコイイ!(in Norwich)
英国では『聖母マリアの虫』と呼ばれている天道虫。
幸せを運んでくれるそうで、
幸運の虫です。(in Blickling Hall)
T-REXの化石標本(マンチェスター博物館)。
デカい!この迫力は見た人じゃないと、
分かりません。(in Manchester)
伝統的英国建造物の横にChina Town。
ぅ〜ん、ミスマッチ!
でも、英国内では、こういう景色はごくごく普通です。
中国人の図太さには圧倒されます。(in Liverpool)
Liverpool大聖堂。英国最大の大聖堂であり、
同時に世界最大の大きさを誇る。(in Liverpool)
Liverpool大聖堂の内部。
映画 ハリー・ポッターや、ダ・ヴィンチ・コードの舞台のよう
(実際は違うけどね……) (in Liverpool)
Liverpoolと言えば、、ビートルズでしょ!
ここは『The Beatles Story』。
ビートルズ結成から解散までをガイダンスで知る事が出来る。
ビートルズに興味が無い人でも、十分に楽しめる。(in Liverpool)
ポール・マッカートニー(ベース)、
ジョージ・ハリスン(リードギター)の
幼少期の卒業アルバム。
ジョン・レノンの卒業アルバム。
The Beatles結成当時のステージを再現。
これぞ!The Beatles!あまりにも有名過ぎる写真。
ぁあ〜、俺もこの中に入りたい。
ジョン・レノンの眼鏡(本物)。
リンゴ・スターのスティック(本物)。
ジョン・レノンが最後に過ごした部屋を忠実に再現。
The Beatlesが生まれたMathew Street。
あまりにも有名な通り。(in Liverpool)
やって来ました、英国北部のScotland!
地上に舞い降りた天使!
か・か・か・か・か・可愛すぎる。
ちと見えにくいが、右手に持ったユニコーンのぬいぐるみと、
おもちゃの王冠で可愛さ5割増し。(in Glasgow)
Scotlandといえば、これ。
民族衣装??ぃやぃや、正装である。
現地の人は、これで結婚式にも出るらしい。
日本で言えば、紋付袴である。(in Edinburgh)
かなりイカす Scotland Boy!……
英国では、こういうヘアースタイル、またモヒカンヘアーの少年、
青年が結構多い。(in Glasgow)
Carlton Hill。この丘は、北のアテネとも呼ばれており、
このパルテノン神殿は予算の関係で現在も
未完成のままである。(in Edinburgh)
長袖・長ズボンである。そう、Scotlandは8月でも、
JAPには肌寒いのである。(in Edinburgh)
【世界遺産】
この丘から、Edinburghの全景(新市街地・旧市街地)を
眺める事ができるのである。(in Edinburgh)
街中、お祭り騒ぎである。
こっちにも、あっちにも大道芸人が!(in Edinburgh)
街中で様々な寸劇や、パフォーマンスが繰り広げられている。
これは、その宣伝。(in Edinburgh)
街中で様々な寸劇や、パフォーマンスが繰り広げられている。
これは、その宣伝A。(in Edinburgh)
こんな宣伝方法もある。
呼び込み、勧誘なんてせず、ただただ寝そべっているだけ。
(in Edinburgh)
学生による寸劇である。(in Edinburgh)
こういう特設劇場が、いたるところにある。(in Edinburgh)
フェイスペインティング中。
子供だからカワイイのだ!(in Edinburgh)
こちらもお祭りである。(in Glasgow)
何見てんだ!この野郎!
……日本では、デパートの屋上によくある子供用遊具が、
英国では普通に店の前や大通りの真ん中にある。(in Glasgow)
歌は、もちろん、The Beatlesである。(in Glasgow)
やっぱり、外車は外国あってこそ、カッコいい!
………と思った。(in Glasgow)
Scotland最大の人口を抱える大都市Glasgowのメインストリート。
早朝6時過ぎでは、まだ皆、ベッドの中zzZZZ……(in Glasgow)
そう、これ!見た事あるでしょう。(in Inverness)
よく、見て下さい!そう、怪獣ネッシーです。(in Inverness)
ネス湖です。おそらく、この下にネッシーが潜んでいるはず……
ネッシーの最初の記録は、西暦565年とかなり古く、
ここ何年、何十年の話ではないのである。(in Inverness)
ネス湖の側にあるUrquhart城。
ご覧の通り、皆、傘 or カッパである。
バックのネス湖も真っ白で絶景が台無しである(泪)。
(in Inverness)
ん〜〜〜〜 本当にいるのだろうか……???
居るはずだ!居るに決まっている!
これが男のロマンである。(in Inverness)
フェリーで渡って、Orkney諸島へ。
そう、英国最北端の地である。
実は風が強すぎて飛びそうなのである。
いっそこのまま、ロシアまで飛んで行ってしまおうか!
(in Orkney)
浜辺に立つ珍しいStanding Stone(笑)。(in Orkney)
【世界遺産】
Ring of Brodgar。
触れる事が出来るStanding Stoneである。(in Orkney)
【世界遺産】
これぞ、言わずと知れたStone Henge!
今回の旅で、俺が最も行きたかった場所である。
最も高い巨石は高さ7.3mもある。(in Salisbury)
【世界遺産】 英国に来て16日目。
まだヒゲを剃らず…… (in Salisbury)
【世界遺産】
Stone Hengeから少し離れたところにあるヒール・ストーン。
冬至の日には、このヒール・ストーンからStone Hengeの
中心の延長線上に日が沈む。(in Salisbury)
【世界遺産】
The Roman Baths。
紀元前1世紀にローマ人によって建てられた
大浴場である。(in Bath)
いたる所にいる大道芸人。(in Bath)
やはり、人が集まる所には何かがある!
人込みをかき分けて、中に……
このオッちゃん、スゴいわ!(in Bath)
ソールズベリー大聖堂。
塔の高さは123mで英国最高を誇る。(in Salisbury)
ソールズベリー大聖堂の中では、
ミサの練習をしていた。(in Salisbury)
ソールズベリー大聖堂内部にあるChapter House。
この中に貴重な『Magna Carta』がある。
(貴重過ぎる為、当然、写真・ビデオは厳禁)。
※ Magna Cartaとは、とてもとても大事な大憲章である。
大量に複写されているが、現存する原本4冊のうち、
1冊がここに納められている。(in Salisbury)
That's English Breakfast!豪華である。
郊外であれば、1泊朝食付きで30〜40ポンド
(4,500〜6,000円)程度である
BAロンドン・アイである。
ヨーロッパ最大・世界第3位の高さを誇る大観覧車である。
(in London)
【世界遺産】
観光の目玉というべき国会議事堂。
正式名称:ウェストミンスター宮殿。(in London)
【世界遺産】
んで、これが、時計塔。
通称『ビッグ・ベン』である。
工事担当者のベンジャミン・ホールさんの名に
由来しているらしい。
ちょうど12時の鐘が鳴る。(in London)
【世界遺産】
記念の一枚。まだヒゲを剃らず。
このまま剃らずにいよう。
とにかく観光客が多い。中国人が多い。
【世界遺産】
ウェストミンスター寺院。
ダイアナ妃の葬儀もここで行なわれた。(in London)
首相官邸前。
重々しい雰囲気である。
この中にキャメロン首相がいてるのか??(in London)
首相官邸前。
厳重な柵の前で、俺はひたすら待つのみ。(in London)
首相官邸前。
そりゃ―、警備員?警察官?も大勢いるわな……
結局、首相は現れず。(in London)
Horse Guards。
近衛騎兵隊の司令本部である。
馬のウン◎臭いのは仕方ない。(in London)
Horse Guardsの中にも。(in London)
ネルソン記念柱である。(in London)
そして、塔の上に立つのは、
当然、ネルソン提督である。(in London)
『トラファルガー広場』である。
観光客とハトの大群で有名らしいが、
俺が行った時は、ハトは少なかった。
観光客はご覧の通り。(in London)
三越のライオンのモデルにもなったライオンである。
デカい!(in London)
ライオンに乗っての記念撮影はお約束!
だが、俺はNo!(in London)
奥にビッグ・ベンも見えて、Londonらしい一枚。(in London)
『バッキンガム宮殿』。
女王陛下の宮殿である。(in London)
バッキンガム宮殿前のヴィクトリア女王記念碑である。
(in London)
……で、あるからして、我が国が誇る
このマクロスの変形速度は云々カンヌン…… (in London)
テムズ河の側にある『クレオパトラの針』。
針にしては、めちゃくちゃデカいな、こりゃ。(in London)
Liverpool Street駅。人が多過ぎるわ!(in London)
珍しい杭打ち式の上にある劇場です。
大きなステージがあり、コンサートや劇が見れます。
俺の今回の旅での最東端の地である。(in Cromer)
旅の最後に、トラブル無く旅が終わった御礼として、
ノーリッチ大聖堂でミサに出席(10:30〜11:45)。
別にクリスチャンじゃないけどね。
これにて、3週間の1人旅、終了也。(in Norwich)
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