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2005年8月27日、オーヴェル・シュル・オワーズという村です。
これまた有名な画家ゴッホが人生の幕を閉じた村です。
彼が描いたままの風景が今でも多く存在し、現在も観光客が
絶えないそうです。
6th いなちゃんフランス散歩
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オーウ゛ェル・シュル・オワーズ駅は、週末は駅員も
いない無人駅になるようです。
この村にゴッホがピストル自殺までの70日間を
過ごしたという家があります。
庭にゴッホの生い立ち等が説明された看板があります。
日本語版もあるところがすごい。
ワインの瓶で作られた植木もどき?何なんでしょう。
ゴッホとは関係ないような気も・・・
ゴッホの家から少し歩くとノートルダム教会があります。
ゴッホの代廟作の1つ「オーウ゛ェルの教会」のモデル
になった所です。うん、見たことある。
ゴッホの墓がある共同墓地は広い麦畑の中にあります。
そこから教会を眺めました。
近くにあるレリー城というお城も落ち着いた感じでした。
ゴッホが描いた村のホテルの絵です。
その実物です。
一言で言えば単なる田舎ですが、ゴッホに
思いを馳せながら?散歩してみるのもいいん
じゃないでしょうか。
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